【機内持ち込みサイズ】MOIERG・キャリーバッグにもなるオシャレな軽量リュック。3WAYリュックキャリーを紹介。旅行にオススメです。

リュックキャリー

スポンサーリンク

飛行機に乗り色々なところに行き。ホテル利用しているのはこのブログにたくさん書いていますが、旅行用品に関しては

ほとんど書いていませんでした。

この記事くらいだけ。

海外旅行に持って行く!おすすめ便利グッズ・必需品。(国内旅行でも役に立つ持ち物・旅行用品)

2018.06.22

スーツケースはRIMOWAを利用しているのですが、

ツイッターでフォローしている方がとても便利な旅行用品をつぶやいていたので購入。

自分で使ってみて、とても素晴らしいので紹介します。

スポンサーリンク

【MOIERG】リュックキャリー 機内持ち込み 3WAY キャリーバッグ リュック 軽量

リュックキャリーって種類が有ると言うこと今まで知りませんでした。

調べてみるととても便利なバッグと言うことが分かり購入。

値段・品質・保証と三拍子揃っているのがコチラ。

MOIREGのリュックキャリーです。

1万円以下!楽天市場MOIREG直営店で購入

私は楽天市場のポイントがあったのと、直営店が楽天市場に有りましたので、MIREG直営店で購入しました。

ヤフーショッピングやアマゾンにも直営店が有ります。

記事を読んでいただければ分かりますが、税込み1万円以下(9980円)でこの使いやすさはとてもお得です。

製造会社が直接販売サイトを持っていて安心できます。

併売店?で直営より少し安く売っていますがたいした金額差ではないですし、直営店から買うと3年も保証が付きますので、直営店から買うのが安心です。

注文

楽天市場のポイントバックキャンペーンを利用し注文。

同じ品物を買うならよりお得に書いたいものです。

支払い

楽天ポイントに差額をSPGアメックスで支払い。

到着

「あす楽」という、指定時間までに注文すると翌日届くという、「そこまでしなくて良いのに!!」というサービスで到着。

MOIREGリュックキャリー到着

開封

開封1

箱の中はさらにビニールで梱包されています。

開封2
スポンサーリンク

説明

では、リュックキャリーを紹介します。

前面

前面には大小2つのポケットがあります。どちらも程よい大きさで使いやすい。

全面収納ポケット小

全面小のポケットはiPadがちょうど入る大きさです。

リュックキャリー画像
中にたくさんの仕切りや収納

そして、中には小さい仕切りが有り、カードやスマホ・ペンなどを整理して利用できます。(画面に映っているのはiPhone8PLUS)

外側のポケットなので、すぐ利用するようなものを入れておくと良いでしょう。

リュックキャリー画像

全面収納ポケット大

13インチPC収納可能

全面大はmac book 13インチがちょうど入る大きさです。

リュックキャリー画像

入れてみると、こんな感じで丁度です。

リュックキャリー画像

このポケットは結構な深さがありますので、色々使い勝手が有るでしょう。

あとで書きますが、リュック内部にはクッションが入ったPC収納があります。

側面

ペットボトル収納

側面には500ミリペットボトルが丁度入るポケットが有ります。

使わないときはファスナーを閉めればスッキリ。

こちらは、ファスナーを閉めた状態。

リュックキャリー画像

こちらがペットボトル収納部です。

リュックキャリー画像

ファスナーを開けます。

リュックキャリー画像

ネットで袋状になっていて、

リュックキャリー画像

500ミリのペットボトルが丁度入ります。

リュックキャリー画像

全体を見るとこんな感じです。

リュックキャリー画像

蓋裏

リュックの蓋の裏面はクッション素材の入ったPC入れになっています。

蓋を開けるとこのようになっていて、

リュックキャリー画像

マジックテープで固定できるようになっています。コチラを開け、

リュックキャリー画像
mac book pro 13インチ収納可能。丁度よい大きさ

中にノートPCを入れます。

先ほどのmac book pro 13インチが全て入る深さで、

リュックキャリー画像

入れてしまうと、外から見えないくらいの深さとなっています(見えませんが中にノートPC入っています)

まだ余裕が有りますのでもう少し大きいノートも入りそうです。

リュックキャリー画像

コチラはクッション素材に守られていますので、直ぐ取り出す必要が無い場合。コチラに収納すると良いでしょう。

リュックキャリー容量

公式ページでは38リットルとなっています。

サイズ

サイズ:(約)50×36×24センチ

重量:2.0Kg

容量:38リットル

宿泊目安:1〜2泊

実際に見てみます

こちらは数字より見ていただくほうが良いと思い、このような写真を撮りました。

底の部分は500ミリペットボトルぎりぎりの厚さ。結構な深さがあります。

リュックキャリー画像

上部は350ミリ缶が丁度良い厚さ。

リュックキャリー画像

全体を見るとこんな感じの容量です。

思ったより容量が有りますので、2泊くらいの荷物は楽に入るのではないでしょうか。

私はヒルトン1泊で利用したのですが、1泊の荷物でしたらスカスカでした。

リュックキャリー画像
スポンサーリンク

リュックモード

リュックキャリーのリュックモードについて説明します。

リュック

背面にファスナーが有ります。

ショルダーバンド準備

背面上部のファスナーを開けると、リュックのショルダーバンドが入っていますので出します。

リュックキャリー画像

このように取り出します。

リュックキャリー画像

背面株にアダプターが有りますので、ショルダーバンドのアダプターをはめ込みます。

リュックキャリー画像

このように

リュックキャリー画像

(接続部アップ)

リュックキャリー画像

はめ込みます。

リュックキャリー画像

繋がるとこのようになります。反対側も同じように繋げると、リュックモードになります。

リュックキャリー画像

リュックになりました。

リュックキャリー画像

このままではホイールが背中に当たり汚れるのですが、このリュックキャリーの凄いところが、ホイールカバーが装備されているのです。

ホイール汚れ防止付き

こちらの商品の優れているところのひとつ。

キャリーで利用したあと、リュックとして背負うとき、背中にホイールが当たってしまいます。

このままでは背中が汚れてしまうのですが、こちらのリュックキャリーは汚れ防止カバーが付いています。

ホイール上部のファスナーを開けます。

リュックキャリー画像

開けて、中からなにやら引き出します(コチラがカバーです)

リュックキャリー画像

この布カバーをホイールにかぶせます。

布のふちにゴムが縫い合わせてあり、ホイールを上手く包みます。細かいところですが、素晴らしい。

リュックキャリー画像

かぶせた後がコチラ。

リュックキャリー画像

これなら背負うとき汚れませんし、またホテルなどのベッドの上で荷作りするときも汚れを気にすることなく荷造りが行えます。

これでリュックモードが仕上がりました。

スポンサーリンク

キャリーモード

次はキャリーで使うときの説明です。

ホイール

リュックキャリーという名前だけあり、底部にホイールが装備されています。

2輪タイプです。

リュックキャリー画像

引いてみましたが、音はうるさくなく、結構軽く引く事が出来ます。

キャリーとして十分利用できました。

というより、私はキャリーとして利用している時間のほうが長かったです(^_^;)。

そのくらい実用性が有るキャリーモード?です。

ハンドル

リュックキャリーの上部にファスナーが有り、こちらを開けると。

リュックキャリー画像

アケマス。

リュックキャリー画像

キャリーハンドルが有ります。

リュックキャリー画像

キャリーハンドルは多段になる

こちらはのハンドルは多段で利用できるようになっています。

まずは、最短はこちら。

リュックキャリー画像

中段

リュックキャリー画像

一番伸ばした状態がこちらです。

リュックキャリー画像

キャリーハンドル通し

背面にキャリー通しあります。

こちらを開けると。

リュックキャリー画像

キャリーハンドルを通せるようにスルーになっています。(新聞ですが分かるでしょうか)

リュックキャリー画像

多数で便利な持ち手

リュックやキャリーハンドル以外にも、各所に持ち手が付いていて、持ち運びや扱いが楽にできます。

底部にはこのように丈夫な持ち手が有り、

リュックキャリー画像

上部の持ち手と合わせて、荷物を詰めたままでも持ち運びしやすいです。

リュックキャリー画像

持ち運びしやすいこのように、リュックのおまけ?でキャリーと言うわけではなく、本格的にキャリーとして利用できる商品です。

スポンサーリンク

おわりに(まとめ)

何度か実際に使ってみました。

軽量に仕上げられていたので丈夫さはどうかな?と思っていましたが、全く問題なかったです。

ポケットや仕切りが多く、絶妙に作られていて便利。ユーザーの使い方を考えて作っているのが分かります。

見た目はナチュラルでとてもオシャレですので、色々なシチュエーションで使えるのではないでしょうか。

超多機能でハンドルなど使わないときはファスナー付きのポケットに収納しておくことができ、

普段使いにも最高なスマートなリュックキャリー。オススメです。

こんな記事も読まれています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください