子どもが居ても安心移動。KLセントラル駅からヒルトンクアラルンプール(メリディアン)まで屋内移動。屋外に出ない方法。hilton(meridien)Kuala Lumpur

ヒルトン・マリオット(クアラルンプール)入り口

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ANAダイヤモンド修行。次の宿はヒルトン・クアラルンプールです。

今回の修行でどこを定宿にするかを各ホテル宿泊してから決めたいと思ってます。

今回はKLセントラル駅からヒルトンクアラルンプールまでのみちのりです。

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KLセントラル駅からヒルトンクアラルンプールまで

いきさつ

ヒルトンクアラルンプールの予約をする前から、ネットで色々調べていました。

そして、実際行って見たら迷った・・・(笑)。

てっきり、KLセントラル駅から直通で行けると思っていたのですが、大体書かれている内容で行くと、

外に一回出て、道路を渡らなければなりませんでした。

道路を渡ればそれで良いのですが、荷物が多かったり、子どもがいるとちょっと怖いかなって印象。

うーん。

そういえば、この間迷った(笑)

ダブルツリークアラルンプールへの行き方。KLセントラル駅からアンパンパーク駅まで。 KL SENTRAL Ampang Park

2018.01.20

時に、もしかして?と思った事を思い出した。

「外に出ないでヒルトン(マリオット)に行けるのでは?」

結果、エアコン冷え冷えで移動できました。

KLセントラル駅から外に出ないでヒルトンクアラルンプール(メリディアン)に行く順路

雨が降っても子どもが居ても安心して移動できる順路です。

KLエクスプレス改札口をを出て

KLセントラル改札口を出ると。こちら国旗が書かれている場所に出ます。

よくある説明でヒルトン・メリディアンに移動するには左に行くのですが、ここを右に行きます。

KLセントラル駅から出たところ。国旗がめじるし。

ヒルトン・マリオット案内看板

右に曲がりますと、外への出口が見えますがが、その手前に「ヒルトン・メリディアン」の案内が有ります。

(右に曲がるというより、右前を見るとのイメージです。)

外に出る手前の左に見える階段を上がります。

タクシー呼び込みに注意

ここでご注意。タクシーの運転手さんだと思うのですが、とても商売熱心に声をかけてきますので、

英語が分からないふりしてスルーしましょう(^_^;)

案内に、ヒルトン・マリオットが書かれ居てます。

唯一の階段

唯一、ヒルトン・メリディアン移動において、この階段を上がるのが苦労になります。
(よくある移動の記事も他の階段上がります)

ここが唯一の苦労する?(苦労になるのかな?)ところです。

エスカレーター手前

(2つ前の国旗が描かれているところの写真右下を見るとエレベーターが見えます。もしかして、このエレベーターを利用すれば

階段を登らなくて済むかもしれません。)

ちょっと長めのエスカレーターを上がります。

スーツケースの扱いに注意しました。

エスカレーターで移動

エスカレーターを上がりそのまま直進しますと、ヒルトン・メリディアンに繋がる連絡通路が見えます。

スローブが有りますので、スーツケースが有っても安心です。

ヒルトン・マリオットに接続場所

ヒルトン・メリディアン連絡扉

こちらの扉、向こう側がヒルトン・メリディアンのエリアとなります。

ヒルトン・マリオットホテル連絡扉

扉を抜けると、ヒルトン・メリディアンのビル内です。

はい。これで外に出るわけでもなく、道路も渡らないので、雨が降って居ても子どもが居ても

安心してKLセントラル駅からヒルトン(メリディアン)クアラルンプールまで移動できました。

扉を抜け、ここの場所を左に曲がり進みます。

ヒルトンクアラルンプール・エントランス案内

進むとこちらのエレベーターフロアとなります。

KLセントラル駅からの移動してきた場所は、ヒルトン・メリディアンのP1(フロアの1つ下)になるようで、

こちらのエレベーターを利用してロビー1(L1)に移動しましょう。

ヒルトンクアラルンプール順路

ロビー1(L1)に移動すると、よく見る画像。こちらになります。

ヒルトン・マリオット(クアラルンプール)入り口

あとは、ヒルトンに入るか、メリディアンに入るかになります。

これにて安全にKLセントラル駅からヒルトン・メリディアンへの移動となります。

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終わりに

KLセントラル駅で迷ったおかげ?で見つけることができましたが、便利な道順でした。

迷うことは時間の無駄ではなく、より多い知識が得られます。

ひとつ気になるのが、最初の階段ですが、もしかしたらエレベーターで回避できるかもしれないので、

次回時間がありましたら調べて見ます。

この道順、お役に立てれば嬉しいです。

 

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